試験中にメンタルを保つ方法!【社会福祉士・介護福祉士試験中】

スポンサーリンク

試験中にメンタルを保つまたは優位に持っていく方法をお伝えします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケース1「試験開始時にメンタルを落ち着かせる方法」

 

「試験を始めてください!」の号令後、すぐに試験問題のページをめくらずに十秒間たたずむ

 

 

それだけです。

 

 

これは、定番のメンタルコントロール法ですが、本当に重宝します。

 

 

十秒間たたずむと何が起こるのかというと、

 

「必死にとりかかっている他の受験生の姿が見えます。」

 

 

 

あなたは「ああ、この人達も必死なんだなあ。」と思うでしょう。この時点で他の受験生より心理的余裕が生まれているのです。

 

 

そして「自分は十秒間を惜しんでまで必死に解かなければ受からない人間ではない」ということを認識して試験に臨みましょう。

 

 

ケース2「○問連続でわからなかった!」

 

試験では難問の連続というのもよくあることです。

 

全くわからなかったとうことが何問も連続すると、それだけで動揺してしまうでしょう。

 

 

ただし、自分がしっかり勉強してきたならば、

 

「みんなも当然わかっていない」

 

と思えるはずです。

 

 

 

そして、自分自身がなんとか「選択肢を切る」ことができていれば、

 

 

【例】

1問目、3択までしぼれた。→正解率33%

2問目、2択までしぼれた。→正解率50%

3問目、4択までしぼれた。→正解率25%

 

 

全くわからずに当てずっぽうで解答した人は、全て正解率20%となるわけですから、

 

 

逆に言えば、ここが他者と差をつける格好のポイントとなったことがわかるはずです。

 

 

落ち込むどころか合格に一歩近づいたことを確信でき、心に余裕が生まれます。

 

 

 

 

 

もう時間がなかったので、取り急ぎこの2点をお伝えしました!

 

それでは、もう何もできませんが頑張ってください!

sketch-1453096999505

 

 

 

 

 

 

 

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

スポンサーリンク